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研究員の視点(コラム)

タイトル一覧  
経済・産業、各種統計、社会問題など、さまざまなテーマについて、少し立ち止まって、熟考してもらう機会、視点を提供しています。

(肩書等は執筆時によるものです)
経済波及効果の推計には「純増」という視点が重要(2017年9月) 主席研究員 丸尾 尚史
訪日外国人用交通パス「関西ワンパス」のデータ分析結果から考える(2017年8月) 主任研究員 吉村 謙一
中小企業の戦略的な新卒採用活動(2017年7月) 上席主任研究員 橋本 公秀
「日本の将来推計人口」結果から考える日本の課題(2017年6月) 事務局長・主席研究員 島田 清彦
少しの気づきが重要なポイント(2017年5月) 主席研究員 丸尾 尚史
RESASの利活用による地域の「稼ぐ力」強化に向けて(2017年4月) 主任研究員 吉村 謙一
崩れつつある介護保険制度(2017年3月) 上席主任研究員 橋本 公秀
奈良県観光の重要課題:「季節変動の平準化」と「観光地点の多様化」(2017年2月) 事務局長・主席研究員 島田 清彦
行動心理学における3つの効果(2017年1月) 主席研究員 丸尾 尚史
企業の生産性向上や組織活性化をもたらす「健康経営」の取り組み (2016年12月) 副主任研究員 吉村 謙一
利益とキャッシュフローは一致しない(2016年11月) 上席主任研究員 橋本 公秀
インバウンドの急増をミニバブルに終わらせないために(2016年10月) 事務局長・主席研究員 島田 清彦
「第4次産業革命」と中小企業の可能性 (2016年9月) 副主任研究員 吉村 謙一
組織を「変革」するには(2016年8月) 主席研究員 丸尾 尚史
「1億総中流」社会の終焉!?(2016年7月) 上席主任研究員 橋本 公秀
産業連関表から見た奈良県経済(2016年6月) 事務局長・主席研究員 島田 清彦
地域経済の活性化のため、経済波及効果を高めるには(2016年5月) 主席研究員 丸尾 尚史
社会を急激に変化させる人工知能(AI)技術の進化(2016年4月) 副主任研究員 吉村 謙一
「内部留保」は誰のもの?(2016年3月) 上席主任研究員 橋本 公秀
「まち全体の収支」で考えるコンパクトシティ時代の公共交通(2016年2月) 副主任研究員 吉村 謙一
好業績の継続はステークホルダーとの信頼関係構築にあった(2016年1月) 主席研究員 丸尾 尚史
統計調査の意義・必要性を理解し、積極的に回答を(2015年12月) 事務局長・主席研究員 島田 清彦
「ROA」を高めながら「ROE」を高めることが健全な姿(2015年11月) 上席主任研究員 橋本 公秀
家計調査から見た「生鮮果物」の消費動向(2015年10月) 事務局長・主席研究員 島田 清彦
人はなぜ観光するのか(2015年9月) 主席研究員 丸尾 尚史
訪日外国人の誘客・回遊性向上に向けたビッグデータの活用(2015年8月) 副主任研究員 吉村 謙一
「待機老人」の増加により、急がれる終の棲家への対策(2015年7月) 上席主任研究員 橋本 公秀
「地方版総合戦略」は、人口減少問題の解決策となりうるか?(2015年6月) 主席研究員 島田 清彦
「社会的手抜き」を意識する(2015年5月) 主席研究員 丸尾 尚史
本格的な「クルーズトレイン」時代の到来で求められる地域の姿勢(2015年4月) 副主任研究員 吉村 謙一
あまり知られていない「孤立無業者(スネップ)」の深刻化(2015年3月) 上席主任研究員 橋本 公秀
「県外就業率・全国1位」は、奈良県の強みとも言える!(2015年2月) 主席研究員 島田 清彦
農山漁村地域の活性化には何が必要か(2015年1月) 主席研究員 丸尾 尚史
地方移住の促進には具体的な対象セグメントの設定を(2014年12月) 副主任研究員 吉村 謙一
介護を支える「レスパイトケア」の充実を!(2014年11月) 上席主任研究員 橋本 公秀
奈良県の宿泊施設の現状 ~2013年の宿泊旅行統計調査結果から~(2014年10月) 主席研究員 島田 清彦
奈良の観光振興に向け、新たな層をターゲットに!(2014年9月) 主席研究員 丸尾 尚史
自動車産業で起こりつつある「破壊的イノベーション」の動き(2014年8月) 副主任研究員 吉村 謙一
税制改正による中小企業投資活性化策の効果的な活用を!(2014年7月) 主任研究員 橋本 公秀
観光入込客数4千万人の目標よりも、「観光消費額単価のアップ」を目指そう!(2014年6月) 主席研究員 島田 清彦
進む!地域鉄道の「観光資源化」(2014年5月) 主席研究員 丸尾 尚史
オリンピック招致立候補が生み出す経済効果とは (2014年4月) 副主任研究員 吉村 謙一
日本が保有する豊富な自然資源「地熱エネルギー」の活用を!(2014年3月) 主任研究員 橋本 公秀
アンケート結果を見る際は、健全なる批判精神を大切に!(2014年2月) 主席研究員 島田 清彦
「松竹梅効果」は有効に機能しているのか(2014年1月) 主席研究員 丸尾 尚史
人口推計から未来を予測する(2013年12月) 副主任研究員 吉村 謙一
「買い物弱者」より現実の姿を表す「買い物難民」(2013年11月) 主任研究員 橋本 公秀
「貿易立国日本」というイメージは正しいか?(2013年10月) 副主任研究員 吉村 謙一
行動経済学にみる人間の心理的行動(2013年9月) 主席研究員 丸尾 尚史
奈良県から県外へ消費が「流出」?実態は「流入」!(2013年8月) 主席研究員 島田 清彦
国富は3,000兆円だが、一般政府は債務超過に転落(2013年7月) 主任研究員 橋本 公秀
規模の異なる対象の比較には「指数」の活用を(2013年6月) 主席研究員 島田 清彦
完全失業率にみる経済指標の落とし穴(2013年5月) 主席研究員 丸尾 尚史
再エネ普及のカギを握る「風力発電」をめぐる動き(2013年4月) 研究員 吉村 謙一
今、注目の経営指標「CCC」(2013年2月) 主任研究員 橋本 公秀
奈良県への訪日外国人は、全観光入込客数の僅か1.1%(2012年12月) 主席研究員 島田 清彦
中小企業の海外展開による国内事業の活性化(2012年10月) 研究員 吉村 謙一
在庫の増加=利益の増加?(2012年8月) 副主任研究員 橋本 公秀
世論調査の信憑性は? 多数意見を疑ってみることも大切(2012年6月) 主席研究員 島田 清彦
わが国の公共投資水準は本当に適切か?(2012年4月) 研究員 吉村 謙一
順位だけでは分からない奈良県の製造業(2012年2月) 主任研究員 岡本 忠
時には視点を変える「複眼的思考」を(2011年12月) 主席研究員 島田 清彦
平均値と実感のズレ(2011年10月) 主任研究員 岡本 忠
渋滞解消に向け、まずは既存道路の整備促進を(2011年8月) 主任研究員 岡本 忠
観光統計の精度向上に期待(2011年6月) 主席研究員 島田 清彦